伏水酒蔵小路 ― 2016年06月25日
今日は伏見の町をブラブラ・・。濠川(宇治川派流)沿いのアジサイが満開の遊歩道を散策・・。で、奥様を撮影・・(寺田屋前の港)

そのあと大手筋商店街で買い物をして・・、
上の写真は大手筋商店街。けっこう人が多い、雰囲気が伝わればOK。
お昼をどうしようかと奥様と相談した結果、以前から気になっていた「伏水酒蔵小路」に行ってみることにした。入口が裏路地側と納屋町商店側とあって・・・、(裏路地側の入口は今日初めて知った)納屋町商店側からのぞくと営業しているのかどうかもわからない感じ・・。
入ってみると、いろんな店があって飲み屋街みたいになっている。ラーメン屋さんとかも入っていて、飲んでも食べてもいいという感じ・・。
僕らが行ったのはこのお店。


で、看板にある肉吸いともつ鍋と生ビールを注文。


どちらもうまかった。奥様はご飯を注文して、ご飯にもつ鍋の味噌をかけて食べていた・・。
酒蔵小路というだけあって、お酒だけのお店もあった。


酒のあては小路内のどの店のメニューを頼んでもいいようだ。バーもあった。

伏見にはカッパカントリー(黄桜さんの経営)や鳥せい(神聖さんの経営)とか造り酒屋さんが経営するお店があるけど、ここもなかなかいけてた。
ネットで見つけた記事・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
伏見区は、日本酒の蔵元が多いことで知られ、これまでにも区内の蔵元が集まった日本酒に関するイベントが何度も行われてきた。イベント以外で区内の蔵元の日本酒を一度に楽しめる機会はなかなかなかったことから、「伏見の日本酒とうまいもんを日常的に楽しんでいただく」をコンセプトとした伏水酒蔵小路が2016年3月にグランドオープンを迎えた。
伏水酒蔵小路の店内には、日本酒カウンターと肉吸い・もつ鍋、洋風料理、鉄板焼き、串焼き、ラーメン、日本料理の6店舗があり、日本酒カウンターにいながら6店舗の料理を出前してもらえるほか、6店舗内にいながら17蔵の日本酒を出前することもできる。
現在17蔵の日本酒65銘柄が常時置かれ、季節の日本酒などを加えると年間約100種類の日本酒が味わえるという。昨年のプレオープン以降、口コミなどで来店客が増え、多いときは1日300人以上が訪れる。
伏水酒蔵小路の店内には、日本酒カウンターと肉吸い・もつ鍋、洋風料理、鉄板焼き、串焼き、ラーメン、日本料理の6店舗があり、日本酒カウンターにいながら6店舗の料理を出前してもらえるほか、6店舗内にいながら17蔵の日本酒を出前することもできる。
現在17蔵の日本酒65銘柄が常時置かれ、季節の日本酒などを加えると年間約100種類の日本酒が味わえるという。昨年のプレオープン以降、口コミなどで来店客が増え、多いときは1日300人以上が訪れる。
今日のオマケ・・・。

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